学生&卒業生が語るキャンパスライフ

就職

インターンシップをきっかけに自覚が生まれ、意識が変わる。

國學院大學 法学部 法律学科(平成28年3月卒業)
東京都出身

3年次の夏に、証券会社をはじめ数社のインターンシップに参加しました。野村證券のインターンシップでは、金融や経済についての座学、東京証券取引所や日本銀行の見学、社員との交流などを通して、業界や会社について理解を深めていきました。また、インターンシップへの参加をきっかけに、働くことへの自覚が生まれ、社会の動きや世界情勢にも興味を持つようになったのも大きな変化だと思います。就職活動ではさまざまな業界や企業の説明会に足を運びましたが、インターンシップの際に感じた野村證券のチャレンジングな社風に魅力を感じ、応募。インターンシップでの経験が評価され、内定をいただくことができました。インターンシップの経験は採用試験でも評価されますし、必ず得るものがあります。興味のある業界や企業であれば言うまでもなく、「働く」意識を高めるためにも、ぜひ挑戦してください。

※情報は取材当時のものです。

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