法政大学

自由と進歩の学風

法政大学は、1880年にフランス法系の近代的な法治と権利義務を教育する私立法学校である「東京法学社」として創設されました。創設以来、「自由な学風と進取の気象」を校風とし、近代日本社会の建設に向けたリベラルでプログレッシブな教育と研究を展開しながら、「自由と進歩」の建学の精神を培ってきました。

2015年には135周年を迎え、現在も伝統に甘んじることなく、さまざまな改革・挑戦を続けており、現在は15学部38学科を擁する日本有数の総合大学となり、幅広い学びのフィールドを展開しています。

キャンパスは、都心の真ん中にありながら水と緑に囲まれた「市ケ谷」、豊かな自然環境と調和した開放的な「多摩」、武蔵野の面影を残す閑静な環境に最新鋭機器と研究施設が集結したインテリジェント・キャンパス「小金井」、と東京都内に3つのキャンパスをもち、それぞれの特長を活かし有機的に結びついています。法政大学は、グローバル教育の実践や、課外活動の充実など、みなさんにとってより良い教育環境を提供できるよう努力しつづけます。

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学生卒業生が&語るキャンパスライフ

「日本と、自分自身を見つめ直すきっかけになりました。」

「1年次から学んできた専門的な知識が研究内容を伝える面接の場で役立ちました。」

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