明治大学

「個」を強くする大学

1881年に岸本辰雄、宮城浩蔵、矢代操の3名の若き法律家が開設した明治法律学校を前身とし、「権利自由」「独立自治」を建学の精神として、人間教育を基軸に社会の発展に大きく貢献してきました。

東京の中心に位置する駿河台キャンパスでは、“都心型大学”の名に相応しく、23階建てのインテリジェントビル「リバティタワー」を中心に、IT技術を駆使した最先端の教育支援サポートが行われています。また“就職の明治”と呼ばれるほど、一人ひとりに行き届いた就職支援にも定評があり、さまざまな業界で明大OB、OGが活躍しています。

明治大学は、“「個」を強くする大学”をキーワードに、グローバル時代を担う21世紀型大学へと、今後さらに発展し続けていきます。

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