早稲田大学

日本の早稲田から、世界のWASEDAへ

大隈重信は1882(明治15)年、学の独立を標榜して早稲田大学の前身である東京専門学校を創設しました。それは国家が必要とする人材の養成機関である“官学”に対して、在野的な自由主義精神に富む人間の育成をめざしたもので、学の独立、進取の精神といった建学の理念のもとで“私学の雄”としての道を着実に歩んできました。時代が移り、人が変わっても、自由と多様性を重んじる伝統は今もキャンパスに息づいています。

この伝統を糧とし、知恵と勇気、しなやかな感性を持ったグローバルリーダーを育成していきます。

実践力・人間力を備え、地球社会に真に貢献できる人材を輩出する、世界の教育拠点としてのWASEDAへ。

早稲田大学はこれからも、たゆまぬ改革と進化を続けていきます。

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